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國津比古命神社

國津比古命神社
國津比古命神社
基本データ
旧社格式内社・県社
総本社 −−−−−
ご祭神 天照国照日子天火明櫛饒速日尊
(あまてるくにてるひこあめのほあかりくしにぎはやひ)
※[別記]饒速日命(にぎはやひ)
※[別記]天火明命/彦火明命(あめのほあかり)
[配祀]宇摩志麻遅命(うましまじ)
※[別記]可美真手命(うましまで)
※[別記]味間見命(うましまみのみ)
[配祀]物部阿佐利命(もののべのあさり)
[配祀]品陀和氣命/誉田別命(ほんだわけ)
※[別名]応神天皇(おうじんてんのう)
ご祭神について 天火明命:天忍穂耳命の御子神、瓊々杵尊の兄、太陽の光や熱を司る神、太陽神、農業神、多くの氏族の祖神とされる(尾張氏、海部氏、伊福部氏 他)、『先代旧事本紀』では、饒速日命と同一神とされている。
饒速日命:ニニギより先に十種の神宝を携えて降臨を果たしたとされる神、天火明命(ニニギの兄神)との同一説あり、鎮魂、健康の神、物部連、穂積臣、采女臣の祖神、宇摩志麻遅命の父神
宇摩志麻遅命:饒速日命の御子神、物部氏の祖神、鎮魂祭の開祖
物部阿佐利命: 物部連伊香色男命4世孫、当社の創建者
品陀和氣命:第15代天皇、皇祖神や武神(弓矢神)
※[八幡神]農耕神、海の神
ご利益 健康長寿、国家安寧、武運長久、鎮魂祈願、出世開運 他
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 応神天皇の御代(270年〜310年)
由緒 応神天皇の御代(270年〜310年)、饒速日尊の末裔で物部連伊香色男命四世の孫である阿佐利が、風早国造(かざはやのくにつくり)となり、祖先神を祀り、当社を創建したことに始まるとされる。
所在地 (〒799-2424)愛媛県松山市八反地106
最寄り駅 ●JR予讃線伊「予北条」駅より徒歩約28分
その他アクセス −−−−−
電話番号 089-992-1202
ポイント
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ご朱印対応 不明
公式HP −−−−−
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