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千束稲荷神社

千束稲荷神社
千束稲荷神社
基本データ
旧社格村社
総本社 伏見稲荷大社(京都府京都市伏見区)
ご祭神 宇迦之御魂神/倉稲魂命(うかのみたま)
素戔嗚尊/須佐之男命(すさのお)
ご祭神について 宇迦之御魂神:生産の神/五穀豊穣の神
素盞鳴尊:厄除けの神、縁結びの神、安産の守護神
ご利益 商売繁盛、五穀豊穣、厄除、除災招福、武運長久 他
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 寛文年間(1661〜1672年)
由緒 寛文年間(1661〜1672年)、江戸時代四代将軍家綱公が創建したとされる。そして、浅草一円を千束郷と称し、その千束郷に上下二社の稲荷社がつくられた(南の稲荷社は現存していない)。その後、明治5年(1872年)、太政官令により竜泉寺町一円の氏神となり、現在に至る。
所在地 (〒110-0012)東京都台東区竜泉2-19-3
最寄り駅 ●地下鉄日比谷線「三ノ輪」駅より徒歩約5分[1B]
●都電荒川線「三ノ輪橋」駅より徒歩約5分
●地下鉄日比谷線「入谷」駅より徒歩約11分[3]
その他アクセス −−−−−
電話番号 03-3872-5966
ポイント
鳥居には、江戸時代後期の儒者、書家、詩人の亀田鵬斎の名が刻まれている。
当社は樋口一葉「たけくらべ」の明治26〜7年の祭礼が舞台となる縁の地とされる。
ご朱印対応 あり
公式HP −−−−−
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MAP(地図)
イベントスケジュール
5月21日例大祭
その他イメージ
樋口一葉像
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