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多久比禮志神社

多久比禮志神社
多久比禮志神社
基本データ
旧社格式内社(小)・郷社
総本社 −−−−−
ご祭神 彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
※[通称]山幸彦(やまさちひこ)
※[別称]火遠理命(ほおりのみこと)
※[別記]天津日高日子穂穂手見命(あまつひこひこほほでみ)、日子穂穂手見命(ひこほほでみ)、虚空津日高(そらつひこ)
豊玉毘売神(とよたまひめのかみ)※[別称]豊玉姫
塩土老翁神(しおつちのおじ)
ご祭神について 彦火火出見尊:神武天皇の祖父、ホデリ(海幸彦)の弟
豊玉毘売神:綿津見神(海神)の娘、彦火火出見尊の妃神、神武天皇の祖母神、安産や縁結びの神、航海、漁業の守護神
塩土老翁神:海の神、製塩の神、呪術・予言の神
ご利益 恋愛成就、航海安全、交通安全、安産祈願 他
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 白鳳元年(672年)
由緒 白鳳元年(672年)4月、林宿禰弥鹿伎が神通川を船で遡っていると、白髪の老人が現われ、向こうの川辺の松の木の際の泉が塩水であることを伝えると、姿が見えなくなった。一行がその言葉に従って船を進めると、森に囲まれた泉があった。その水を煮つめると塩が得られた。白髪の老人は国魂神で、これはこの地を開拓せよという神託であろうと、社殿を建てて祀ったのが当社の始まりとされる。
所在地 (〒939-2242)富山県富山市塩690
最寄り駅 ●JR高山本線「東八尾」駅より徒歩約36分
その他アクセス −−−−−
電話番号 076-467-0194
ポイント
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ご朱印対応 不明
公式HP −−−−−
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