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日本神社

日本神社
日本神社
基本データ
旧社格など村社
総本社 −−−−−
ご祭神 神武天皇(じんむてんのう)
[配祀]稲荷神
※[同類]宇迦之御魂神/倉稲魂命(うかのみたま)
[配祀]駒形大神(こまがたのおおかみ)
ー天照大神(あまてらすおおかみ)
ー天之常立神/天常立尊(あめのとこたち)
ー国狭槌尊/国狭土命(くにのさつち)
ー吾勝尊(あかつ)
ー置瀬尊(おきせ)
ー彦火火出見尊(ひこほほでみ)
※[通称]山幸彦(やまさちひこ)
※[別称]火遠理命(ほおり)
※[別記]天津日高日子穂穂手見命(あまつひこひこほほでみ)、日子穂穂手見命(ひこほほでみ)、虚空津日高(そらつひこ)
[配祀]厳永姫命/石長比売命/磐長姫命(いわながひめ)
[配祀]大山祇神/大山積神(おおやまつみのかみ)
ご祭神について 神武天皇:初代天皇(建国記念の日:神武天皇即位の日)
稲荷神:五穀豊穣の神
駒形大神:以下6神から構成
天照大神:皇祖神のひとつ、太陽の神
天之常立神:別天津神五柱の最後の神、国造りの神
国狭槌尊:神世七代2番目の神(日本書紀)、土の神、田畑の大地を司る神、低い山を司る神
彦火火出見尊:神武天皇の祖父、ホデリ(海幸彦)の弟
磐長姫命:石・岩の神、永遠の神、不老長生の神
大山祇神:大山を司る神、山の神の総元締の山神、金運の神
ご利益 日本一祈願、国家鎮護、商売繁盛、五穀豊穣、所願成就、健康長寿、金運招福 他
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 延暦10年(791年)
由緒 延暦10年(791年)に、坂上田村麻呂が、蝦夷平定の中、当地に立ち寄り、神武天皇を祀って戦勝を祈願したところ、無事平定できたため、社殿を建立し、創建したことに始まるとされる。その後、明治7年には、周辺の神社、六社(稲荷神社・桜木神社・黒石神社・駒形神社・石神社・山神社)を合祀している。
所在地 (〒367-0214)埼玉県本庄市児玉町小平1578
最寄り駅 ●JR八高線「児玉」駅より徒歩約47分
その他アクセス −−−−−
電話番号 −−−−−
ポイント
元々、当地、小名といい、古くから神山と呼ばれ、讃えられて来たという。
ご朱印対応 不明
公式HP http://www.kodamajin.com/nihon-jinja/index.htm
MAP(地図)
イベントスケジュール
1月1日元旦祭
2月午の日初午祭
3月3日祈年祭
4月3日春祭り
7月15日夏祭り
10月17日秋祭り
その他イメージ
正面
神楽殿