MENU

胎内神社

富士山の溶岩洞窟である胎内神社の神秘的な入り口
目次

胎内神社の基本情報

木花開耶姫命と猿田彦神の役割とそれぞれのご利益
基本データ
旧社格など−−−−−
総本社−−−−−
ご祭神木花開耶姫命(このはなのさくやびめ)
※[別称]木花咲耶姫命
猿田彦神(さるたひこ)
ご祭神に
ついて
木花開耶姫命:水の神/安産・子育ての神/美の神、花の女神※富士山を抑える役目を果たしていたとされる
猿田彦神:道と境界を守る神(道祖神)、交通安全の神
ご利益安産祈願、子授かり、交通安全、方災解除、開運招福 他
参拝形式二拝二拍一拝
創建−−−−−
由緒富士山が噴火した際に生じた溶岩隧道の一種があり、人体の内部に似ているところから「御胎内」と称され、祀られたとする。
所在地(〒412-0008)静岡県御殿場市印野1362-1(御胎内清宏園内)
最寄り駅●JR御殿場線「南御殿場」駅より徒歩約96分
その他の
アクセス
−−−−−
電話番号0550-89-4398
ポイント●当社の「御胎内」と呼ばれる洞窟は、国指定天然記念物に指定されている。
●「御胎内」には、ロウソクや懐中電灯を片手に真っ暗闇の洞窟の中へ入ることができる。中には、安産夫婦岩などがある。因みに、入園料に150円かかる。
ご朱印対応不明
公式HP胎内神社
目次