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金峯神社

金峯神社
金峯神社
基本データ
旧社格など県社・別表神社
総本社 −−−−−
ご祭神 少彦名命/少毘古那神(すくなひこな)
大国主命(おおくにぬし)
事代主神(ことしろぬし)※[通称]恵比寿神
広國押武金日命(ひろくにおしたけかねひ)
※[別称]安閑天皇(あんかんてんのう)
※[同一視]蔵王権現(ざおうごんげん)
ご祭神について 少彦名命:醸造の神、高皇産霊神の子、協力神、常世の神、医薬・石・穀物霊
大国主命:大地を司る神、国造りの神、農業神、商業神、医療神
事代主神:海の神、商業の神、釣りの神
安閑天皇:第27代天皇
ご利益 良縁祈願、商売繁盛、病気平癒、起業成就、豊漁祈願、病気平癒 他
[対応業種]医療業/温泉業/酒造業
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 大同年間(806年〜810年)
由緒 大同年間(806年〜810年)、金峯山(金山、鎮山とも)の山頂に社殿が創建されたことに始まる。その後、承暦年間(990年 - 995年)、大和国宇多郡の丹波守盛宗が出羽国に移る際に、奈良県吉野の金峯山の神を勧請し、明治の神仏分離までは金峯山蔵王権現と称し、真言宗の修験道場として栄えていたという。
所在地 (〒997-0368)山形県鶴岡市青龍寺字金峯1
最寄り駅 ●JR羽越本線「鶴岡」駅より徒歩約105分
その他アクセス −−−−−
電話番号 0235-23-7863
ポイント
当社で行われる山開き祭りは、若い善男善女が手をつないで山を登ったことから「えんむすび祭り」と呼ばれ、参道に雪灯籠を建てて火を灯し、お祭りは前夜から多くの参拝登山者で賑わう非常に珍しい祭となる。
ご朱印対応 不明
公式HP −−−−−
MAP(地図)
イベントスケジュール
2月28日山開き祭り:えんむすび祭り
6月15日例大祭
その他イメージ
正面社号標