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神社へ参拝するにも、神さまを祀るにも、何やら知らないことだらけやな〜、つ〜ことで、ここでは神社や神道に関する基礎知識を上げてみました。知れば、もっと楽しい日本文化巡りの第一歩です!
[特集記事1]日本のお正月特集について 〜意外と知らない日本のお正月〜
[特集記事2]節分について 〜意外と知らない日本の節分〜
[基礎知識1]神道について [基礎知識2]神社境内の建物について
[基礎知識3]鳥居(とりい)について [基礎知識4]狛犬(こまいぬ)について
[基礎知識5]神社の社格について [基礎知識6]神棚(かみだな)について
[基礎知識7]神社の建築様式について [基礎知識8]全国の神社の数について
[基礎知識9]御朱印(ごしゅいん)帳について [基礎知識10]注連縄(しめなわ)について
[基礎知識11]神紋(しんもん)について [基礎知識12]神仏習合について
[基礎知識13]神職(しんしょく)について [基礎知識14]お祭りについて
[基礎知識15]参拝の作法について [基礎知識16]三種の神器について
あ行
相殿(あいどの)行宮(あんぐう)
磐座(いわくら)氏子(うじこ)
絵馬(えま)大嘗祭(おおにえのまつり)
大麻(おおぬさ)御田植(おたうえ)
奥宮(おくみや)御旅所(おたびしょ)
御成り(おなり)
か行
神楽(かぐら)下賜(かし)
狩衣(かりぎぬ)勧請(かんじょう)する
神奈備(かんなび)切麻(きりぬさ)
行啓(ぎょうけい) 行幸(ぎょうこう)
行幸啓(ぎょうこうけい)供物(くもつ)
顕現(けんげん)皇祖神(こうそしん)
古刹(こさつ)御幣(ごへい)
さ行
斉主(さいしゅ)/斉員(さいいん) 歳旦祭(さいたんさい)
斎田(さいでん)榊(さかき)
里宮(さとみや)紙垂・四垂(しで)
社家(しゃけ) 修祓 (しゅばつ)
巡啓(じゅんけい)巡幸(じゅんこう)
巡幸啓(じゅんこうけい) 神座(しんざ)
神餞(しんせん) 遷宮(せんぐう)
束帯(そくたい)
た行
茅輪 (ちのわ) 勅〜(ちょく〜)
勅祭社(ちょくさいしゃ)勅使(ちょくし)
天神地祇(てんじんちぎ)頭屋(とうや)
な行
新嘗祭(にいなめさい)祝詞(のりと)
は行
神籬(ひもろぎ)布帛(ふはく)
幣帛(へいはく)袍(ほう)
袍(ほう) 別表神社(べっぴょうじんじゃ)
奉遷(ほうせん)する奉納(ほうのう)する
ま行
や行
揖(ゆう) 遥拝(ようはい)する
依代(よりしろ)
ら行
わ行
輪飾り(わかざり)
古事記を読んでみよう
さて、神社とくれば、そこには、八百万(やおよろず)と言われるほど無数の神さまの存在が上げられますが、そんな神々を記した代表的な書物に、日本最古の歴史書となる「古事記」と「日本書紀」の存在が上げられます。特に、「日本書紀」はいわゆる政府がまとめた「正史」として認められた存在ですが、実際のところ、私たちはほとんど、その内容を知りません。ということで、こちらでは、古事記の簡単な概説とそれにまつわる神社をご紹介します。
[1]万物創世のおはなし
[2]神生みのおはなし(イザナギとイザナミ伝説)
[3]黄泉の国のおはなし(イザナギとイザナミ伝説2)
[4]誓約のおはなし(スサノオ伝説)
[5]天岩戸のおはなし(アマテラス伝説)
[6]八岐大蛇退治のおはなし(スサノオ伝説)
[7]稲羽の素兎のおはなし(オオクニヌシ伝説)
[8]八十神たちの陰謀のおはなし(オオクニヌシ伝説)
[9]根の堅州国の試練のおはなし(オオクニヌシ伝説)
[10]国作りのおはなし(オオクニヌシ伝説)
[11]国譲りのおはなしパート1
[12]国譲りのおはなしパート2(タケミカヅチ伝説)
[13]天孫降臨のおはなし(ニニギ伝説)
[14]ニニギの結婚のおはなし(ニニギ伝説)
[15]海幸彦と山幸彦のおはなし(ホオリ伝説)
[16]イハレビコの東征のおはなし(初代天皇神武天皇伝説)
■[17]大和平定のおはなし(初代天皇神武天皇伝説)(準備中)
■[18]神武天皇誕生のおはなし(初代天皇神武天皇伝説)(準備中)
■[19]綏靖天皇の即位のおはなし(準備中)
■[20]欠史八代のおはなし(準備中)
■[21]三輪山のオオモノヌシのおはなし(大物主神伝説)(準備中)
■[22]タケハニヤスヒコの反乱のおはなし(準備中)
■[23]イクメイリビコの悲恋のおはなし(準備中)
■[24]ホムチワケの病のおはなし(準備中)
■[25]不老不死の夢のおはなし(準備中)
■[26]ヲウス凶暴性のおはなし(ヤマトタケル伝説)(準備中)
■[27]ヤマトタケルの東征のおはなし(ヤマトタケル伝説)(準備中)
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