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岩屋神社

岩屋神社
岩屋神社
基本データ
旧社格など式内社・県社
総本社 −−−−−
ご祭神 伊弉諾尊/伊邪那岐命(いざなぎ)
伊弉冉尊/伊邪那美命(いざなみ)
大日靈貴尊(おおひるめむち)
※[別名]天照大神
蛭子命(ひるこのみこと)
※[別記]水蛭子、蛭子神
※[一部同一論]えびす神
素戔嗚尊/須佐之男命(すさのお)
月読尊/月夜見命(つきよみ/つくよみ)
ご祭神について 伊邪那岐命/伊邪那美命:夫婦婚姻の神、子授安産の神
天照大神:皇祖神のひとつ、太陽の神
蛭子命:伊弉諾尊(イザナギ)と伊弉冉尊(イザナミ)の間に生まれた最初の神、、子作りの不手際(女神イザナミから声を掛けた)により生まれた不具の御子
素盞鳴尊:嵐/暴風雨の神、厄除けの神、縁結びの神、安産の守護神
月読尊:月の神、夜の世界を司る神、暦の神、壱岐県主(いきのあがたぬし)の祖、疱瘡(ほうそう)の神、安産の神、人の運命を司り、ツキを与えてくれる神
ご利益 恋愛成就、所願成就、厄除、除災招福、運気上昇、商売繁盛、家内安全 他
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 成務天皇13年(143年)
由緒 成務天皇13年(143年)、6月15日に成務天皇の勅命により,淡路島の岩屋より神を勧請して創建されたと伝えられる。また、同年夏に当地の子供に淡路島の岩屋の神懸かり、当地に勧請するようお告げがあり、勧請したという伝承もある。以来,稲爪神社・海神社と並んで東播磨地域の古大社として人々の厚い崇拝を受けた。また、式内社伊和都比賣神社に比定される。
所在地 (〒673-0893)兵庫県明石市材木町8-10
最寄り駅 −−−−−
その他アクセス −−−−−
電話番号 078-911-3247
ポイント
毎年7月第3日曜日には、御皇神を淡路・石屋神社から勧請する際の故事にちなんだおしゃたか祭が行われている。
ご朱印対応 あり
公式HP −−−−−
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その他イメージ
本殿