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朝日八幡神社

朝日八幡神社
朝日八幡神社
基本データ
旧社格郷社
総本社 宇佐八幡宮(大分県宇佐市)
ご祭神 氏神(うじがみ)
ー足煩地主神(あぬみちしゅのかみ)
八幡三神(はちまんさんしん)
−品陀和氣命/誉田別命(ほんだわけ)
※[別名]応神天皇(おうじんてんのう)
−足仲彦尊(たらしなかつひこ)
※[別名]仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)
−息長帯比売命/息長足姫命(おきながたらしひめ)
※[別名]神功皇后(じんぐうこうごう)
宗像三女神(むなかたさんじょしん)
−市杵嶋姫命(いちきしまひめ)
−田心姫命(たごりひめ/たきりびめ/たぎりひめ)
−湍津姫命(たぎつひめ)
ご祭神について 足煩地主神:土地神
品陀和氣命:第15代天皇、皇祖神や武神(弓矢神)
※[八幡神]農耕神、海の神
仲哀天皇:第14代天皇、武の神
神功皇后:仲哀天皇の皇后/応神天皇の母
宗像三女神:海上守護、航海安全の神、水の女神、財宝の神、学芸/芸能、美の神
ご利益 出世開運、武運長久、安産祈願、子育大願、恋愛成就、夫婦和合、航海安全、水難守護、商売繁盛、技能向上、容姿端麗 他
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 持統天皇の御代(686年〜697年)
由緒 持統天皇の御代(686年〜697年)、仲哀天皇、神功皇后の行宮(あんぐう)跡地である沼台(ぬみだい)に、足煩地主神(あぬみちしゅのかみ)を祭り、沼戸明神(ぬみとみょうじん)と称したことに始まる。その後、山城国乙訓郡(現在の大阪府・京都府の境)の山崎八幡宮(現在の離宮八幡宮)を勧請して、山崎八幡宮と改称する。
所在地 (〒790-0062)愛媛県松山市南江戸5-12-1
最寄り駅 ●伊予鉄道大手町線「宮田町」駅より徒歩約16分
その他アクセス −−−−−
電話番号 089-922-4468
ポイント
社殿の建築様式:大社造(亜鉛板葺)
ご朱印対応 不明
公式HP 朝日八幡神社公式サイト
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