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京浜伏見稲荷神社

京浜伏見稲荷神社
京浜伏見稲荷神社
基本データ
旧社格−−−−−
総本社 伏見稲荷大社(京都府京都市伏見区)
ご祭神 五成(いなり)大明神
−宇迦之御魂神/倉稲魂命(うかのみたま)
−大己貴命/大穴牟遅神(おおなむち)
※[別名]大国主命(おおくにぬし)
−猿田彦神(さるたひこ)
−天宇受売神/天鈿女神(あめのうずめ)
−大宮能売神/大宮売神/大宮女神(おおみやのめ)
※[別記]大宮姫命/大宮比売命(おおみやひめ)
−保食命(うけもち)
※[同一説]宇迦之御魂神/倉稲魂命(うかのみたま)
※[神仏習合]馬頭観音(ばとうかんのん)
ご祭神について 宇迦之御魂神:生産の神/五穀豊穣の神
大己貴命:国造りの神、農業神、商業神、医療神
猿田彦神:道と境界を守る神(道祖神)、交通安全の神
天宇受売神:巫女の元祖/神楽舞の名手、芸能の神、猿田彦の妻、家庭円満、厄除の神
=一組の夫婦神
大宮能売神:宇迦之御魂神を祀る巫女、百貨店の神、市場の産業に繁栄をもたらす市神、愛嬌の神、太玉命の御子神(古語拾遺)
保食命:日本書紀にのみ登場、食物起源説の神(古事記では大宜都比売で語られる)、生産の神/五穀豊穣の神、牛や馬の神
ご利益 商売繁盛、五穀豊穣、良縁祈願、起業成就、病気平癒、家運降昌、恋愛成就、夫婦和合、技芸上達 他
[対応業種]百貨店/市場関係/医療業/温泉業/酒造業/旅行業/芸能
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 昭和26年(1951年)
由緒 初代宮司、冨澤冠受大人之命(とみざわかんじゅうしのみこと、1905-1978)が昭和26年(1951年)に京都伏見稲荷の神示により創建したとされる。
所在地 (〒211-0004)神奈川県川崎市中原区新丸子東2-980
最寄り駅 ●東急東横線/目黒線「新丸子」駅より徒歩約3分[西口]
その他アクセス −−−−−
電話番号 044-411-4110
ポイント
境内には狐の像が108体あり、1964年に、全部が揃ったと言われています。
ご朱印対応 不明
公式HP −−−−−
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正面
境内狐像
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