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十三神社

十三神社
十三神社
基本データ
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総本社 −−−−−
ご祭神
天神七代(てんじんひちだい)(推定)
※[別称]神代七代
[一代]国常立神/国常立尊(くにのとこたち)
[二代]豐雲野神/豊斟渟尊(とよぐもぬ)
[三代]1.宇比地迩神(うひぢに)
2.須比智迩去神(すひぢに)
[四代]1.角杙神(つのぐひ)
2.活杙神(いくぐひ)
[五代]1.大戸道命/大戸之道尊/意富斗能地神(おおとのぢ)
2.大戸辺命/大斗乃弁神(おおとのべ)
[六代]1.淤母陀琉命/面足尊(おもだる)
2.惶根尊(あやかしこね)
[七代]1.伊弉諾尊/伊邪那岐命(いざなぎ)
2.伊弉冉尊/伊邪那美命(いざなみ)
地神五代(ちぢんごだい)
[一代]天照大神(あまてらすおおかみ)
[二代]天忍穂耳命(あめのおしほみみ)
[三代]瓊々杵尊(ににぎ)
※[別称]彦火瓊瓊杵命
[四代]彦火火出見尊(ひこほほでみ)
※[通称]山幸彦(やまさちひこ)
※[別称]火遠理命(ほおり)
[五代]盧鳥茲鳥草葺不合尊(うがやふきあえず)
大山祇神/大山積神(おおやまつみ)
ご祭神について
国常立神:始源神・根源神・元神(神世七代最初の神)
豊雲野神:神世七代2番目の神
宇比地迩神:神世七代3番目の神(男神):大地誕生(泥・砂)
須比智迩去神:神世七代3番目の神(女神)
角杙神:神世七代4番目の神(男神):発芽/生育
活杙神:神世七代4番目の神(女神)
意富斗能地神:大地土台形成を神格化した神、神世七代第5の男神
大斗乃辨神:大地土台形成を神格化した神、神世七代第5の女神
面足尊:神代七代の6番目の神(男神):大地表面形成、第六天魔王の垂迹、子育て・初志貫徹の神
惶根尊:神代七代の6番目の神(女神)
※仏教界における第六天魔王の垂迹
=体の整い足る神、國の整い足る神、美容、技芸上達、縁結びの神
伊弉諾尊:最古の夫婦神の一つ(夫婦婚姻の神)、初めて禊ぎを行った神、縁結の神、多くの神々を産み落とした神で日本の国土を作り上げた創造神
伊邪那美命:最古の夫婦神の一つ(夫婦婚姻の神)、数多くの神々を産み落とした子授の神、黄泉国の主宰神、万物を生み出す神、創造神、海の神、製鉄の神
天照大神:皇祖神のひとつ、太陽の神
天忍穂耳命:ニニギの父神、稲穂の神、農業神
瓊々杵尊:農業の神/平和と繁栄をもたらす神
彦火火出見尊:神武天皇の祖父、ホデリ(海幸彦)の弟
※日向三代(ひむかさんだい)のひとつ
盧鳥茲鳥草葺不合尊:農業の神、夫婦和合・安産祈願の神
大山祇神:大山を司る神、山の神の総元締の山神、金運の神
ご利益 所願成就、殖産振興、五穀豊穣、国家鎮護、良縁祈願、安産祈願、夫婦和合、厄除開運、金運招福 他
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 延暦3年(784年)
由緒 桓武天皇の御代、延暦3年(784年)に、神野郷の人々が官許を得て、神世七代の大神、神世五世の大神等を祀るため、4758坪もの社地を用意したことに始まる。
所在地 (〒640-1235)和歌山県海草郡紀美野町野中493
最寄り駅 −−−−−
その他アクセス −−−−−
電話番号 073-495-3755
ポイント
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ご朱印対応 不明
公式HP −−−−−
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