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皇女神社

皇女神社
皇女神社
基本データ
旧社格など−−−−−
総本社 −−−−−
ご祭神 照玉姫(てらたまひめ)
ご祭神について 照玉姫:桓武天皇の皇子葛原親王の妃、
ご利益 −−−−−
参拝形式 二拝二拍一拝
創建 文禄元年(1592年)2月
由緒 照玉姫は葛原親王の皇妃で、往昔親王に従って東国に下ったが天長元年9月28日(西紀824年)当地で死せられた。里人達は嘆き悲しみ、懇ろに葬り塚を造営した。此の塚を皇の御前塚又は、女臈塚と呼んで、永く姫の遺徳を慕っていた。文禄元年(1592年)2月、信永と云う僧侶が当地を訪れた際、姫の遺徳を知り、社を建立して其の御霊を勧譜したとされ、又当時姫の侍女であった相模の局、大和の局の2人が姫の死後尼となり塚守となっていたが、相ついで両名とも死去した。里人は、これを姫の塚の傍らに葬り両塚明神として崇めたと伝えられるが、現在両塚の所在はあきらがではない。
所在地 (〒247-0014)神奈川県横浜市栄区公田町1530
最寄り駅 ●JR根岸線「本郷台」駅より徒歩約15分
その他アクセス −−−−−
電話番号 −−−−−
ポイント
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ご朱印対応 不明
公式HP −−−−−
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拝殿正面